CASE1

システム更新を契機に、
今後の企業成長を確実なものにしたい

  • 自社だけでなく、販売店やパートナーも含めた「今」の正確な状況を知りたい。

    自社データは複数のシステム上、さらにはエクセル管理など社内に散在し、集めたときには「今」の情報ではなくなっている。販売店やパートナーのデータも含め、経営者として自分が必要なタイミングで「今」の最新状況を知りたい。

  • 事業環境の「これから」の変化を先取りし、顧客や取引先とともに成長したい。

    新たな競争相手の登場など、今後も会社や事業を取り巻く環境はドラスティックに変化してゆく。その変化をデータで把握し、将来の予測を精緻に行いながら、顧客や取引先とともに成長したい。

  • 経営指標の精緻化、および経営に対する社内の意識変革を進めたい。

    経営判断を最終的に行うのは経営者。しかし、アクションに移すには社内の理解も不可欠であり、また経営判断時には客観的アドバイスも欲しい。システム導入を契機に、社外ブレインの活用及び社内の意識改革を進めたい。

ICTの総合化

<WorkVision®によるソリューション>

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