Creating Value for The Future

お客様に最⾼の価値
(成⻑、競争優位)を
提供することを
⽬指します

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Our Problems

  • 2025年の崖

    日本企業の約9割のシステムが老朽化。複雑化とブラックボックス化により、既存システムの運用保守に多くの資金や人材を割き、成長戦略に必要なIT投資が行えず、最新デジタル技術とのデータ利活用・連携も限定的となり、データを基軸とした経営判断が困難になります。

  • IT⼈材の不⾜

    経産省によれば、日本のIT人材は、需要が拡大する一方で、減少が見込まれ、2020年は36.9万人、2030年は78.9万人不足すると言われています。そのため、将来のシステムビジョンを描ける IT人材の不足により、攻めのIT経営の実現が困難となります。

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Our Problems

  • DXを推進する
    企業の市場環境

    VUCA時代は先行き予測不可能な市場環境となり、直近では新型コロナウイルス感染症対策のなか、Web会議、テレワーク、オンライン商談など企業経営にも大きな変化が出ています。そのため、顧客ニーズの変化に柔軟かつ迅速に対応できず、競争優位性の構築が難しくなります。※VUCA(ブーカ)Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)

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Our Mission

お客様の価値創出と
競争優位性を確⽴する
DX実現に向けた
取り組み3ステップ

私たちは、これらの課題を乗り越え
企業の成⻑を続けるために、
3つのステップによって企業のDXを実現し、新たな価値創出と競争優位性を
確⽴することをサポートします。

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Our Mission

お客様の価値創出と競争優位性を確⽴する
DX実現に向けた取り組み3ステップ

デジタライゼーションによる既存システムの刷新

  • デジタライゼーションとは、現行業務をそのままデジタル化(置換)するのでなく、業務やルールを見直し標準化を進めた上でデジタル化(変換)する考え方です。既存の慣習に囚われず、本来あるべき姿へ向けた既存システムの刷新により、人材や資金等の経営資源を成長戦略へ再配分できます。社内データを組織内の誰もが簡単かつ迅速に活用し、データを基軸とした経営判断を可能とします。

  • デジタライゼーションによる既存システムの刷新

ビジネス変⾰に必要なIT⼈材の育成

  • ・ビジネス変革、経営改革を推進できるトップ人材
    ・データ分析から仮説・立案・検証ができる人材
    ・経営改革をITシステムへ具現化できる人材
    ・ビジネス変革のための要件を明確にできる人材
    ・ビジネス変革のための設計、開発ができる人材

  • ビジネス変⾰に必要なIT⼈材の育成

スピーディな変化への対応によるDX推進

  • 「データ収集・蓄積」、「データ分析」、「経営戦略策定」、「戦略の実行」までの一連のフローをOODAループにより、想定外の変化にも迅速かつ柔軟に対応できる体制とし、持続的な競争優位性を維持・強化します。
    ※OODA(ウーダ):監視(Observe)、情勢判断(Orient)、意思決定(Decide)、行動(Act)の略

  • スピーディな変化への対応によるDX推進

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Service

豊富な
ソリューションにより、
お客様に最⾼の価値
(成⻑、競争優位)を
提供することを
⽬指します。

企業の成⻑をサポートするSaaS型、
IaaS型のクラウド基盤構築サービス、
バックアップサービスに加え、
業務・業種ごとに特化した
パッケージシステムなど豊富な
ソリューションを提供しています。

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