WorkVision®DataLinkage by SenseLink

AI温度検知ソリューションとのデータ連携ソリューション

社員の健康管理の実現をサポートします。

検温機能

AIを活⽤した「独⾃の顔認証デバイス」と「サーモグラフィカメラ」の組み合わせにより、わずか0.5秒で個⼈認証と温度測定を同時に実施し、発熱の疑いのある⼈をリアルタイムに⾒分けます。
※ソフトバンク株式会社が提供するAI温度検知ソリューション「SenseThunder」を利⽤しています。

体温記録保存機能

AI検温ソリューションと勤怠管理システムを連携させ、⾃動で体温情報を勤怠管理システム上に持たせることができます。
記録された体温情報と勤務情報をもとに従業員の健康管理が実現できます。
また、特定の感染症などにかかった場合、保健所などから健康管理に関する情報の提供を求められた場合にも対応ができます。

※「SenseThunder」/「Senselink Cloud」は、ソフトバンク株式会社が提供するAI温度検知ソリューションです

WorkVision®DataLinkage 機能

AI温度検知ソリューション 「SenseLink Cloud」とAPI連携を⾏い認証データ体温データの出⼒を可能とします。
出⼒データは、設定ファイルの制御によりフォーマットタイプ形式桁数等⾃由に設定が出来ます。
Windowsタスクスケジューラに登録することにより、⾃動実⾏が可能です。
また、顔認証データをベースに出勤時刻退勤時刻の判断を⾏います。
出勤時刻 : 当⽇の⼀番早い時刻を採⽤
退勤時刻 : 当⽇の⼀番遅い時刻を採⽤
※当⽇は、1⽇の定義を⾏います(例 6時から30時 この間で⼀番早い時刻/遅い時刻を判断)
体温データは、上記出勤時刻のデータを採⽤します。

前提条件
インターネット経由接続が可能であること
稼働するOSはWindowsServerまたは、Windows10
インストール/Windowsタスクスケジューラ登録及び出⼒データの設定はお客様でお願いします。

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