展示会・セミナーレポート
国際モダンホスピタルショウ2023

2023年7月28日

2023年7月12日から14日にかけて東京ビッグサイトにて開催された、国際モダンホスピタルショウ2023。
「病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示し、最新情報の発信および情報交流の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する」ことを目的とした本展示会。

弊社WorkVisionも、芙蓉リースグループとして出展し、「経営課題の解決」「働き方改革への対応」「患者・利用者満足度の向上」をブーステーマに、ヘルスケア関連ソリューションをワンストップで提供する「芙蓉リースプラットフォーム」を、医療・介護事業者の皆さまにご提案する場とさせていただきました。

会場にお越し出来なかった関係者様向けに、出展の様子やご提案内容、ブース内において開催されたセミナーなどをレポートと言う形で掲載させていただきます。

INDEX

ホスピタルショウ2023:会場の様子

2023年7月12日(水)から14日(金)にかけて開催された国際モダンホスピタルショウ2023は、3日間で来場者32,919名(2022年来場者数25,088名)と大盛況で幕を閉じました。

新型コロナウイルスの影響で休止されていた開会式なども4年ぶりに執り行われ、連載開始50周年を記念してマンガ『ブラック・ジャック』とコラボレーションした特別企画展が開催されるなど多くの話題になり、また初日から254の出展ブースに多くの来場者が集まり、各セミナー会場では様々なテーマで講演やセミナーが実施され、初日から過去最高の視聴者数と言われるほどに盛り上がりを見せました。

※2024年も東京ビッグサイトにて、7月10日(水)~12日(金)の3日間の開催が決定しています。

芙蓉リースグループ出展ブース

芙蓉リースグループ出展
ブース内でのご提案の様子

本展示会において、芙蓉総合リース株式会社を筆頭に、アクリーティブ株式会社、株式会社インボイス、株式会社 WorkVision、株式会社 FUJITA、株式会社アクア・アート、計6社により「経営課題の解決」「働き方改革への対応」「患者・利用者満足度の向上」の3つのテーマに対応する支援やサービス等をご案内させていただきました。

出展内容

■経営課題の解決
・省エネルギーサービス(ESCO サービス)
・閉院時の残置物処分、中古医療機器の買取

■働き方改革への対応
・iPad による病院効率化システム(PDF 文書機能・Web 予約・問診)
・看護勤務管理システム
・電子カルテ
・介護、訪問看護事務受託
・レセプト業務の精度向上支援サービス

■患者・利用者満足度の向上
・インターネット Wi-Fi サービス(院内および看護師寮向け)
・熱帯魚のレンタルアクアリウム

本レポートでは、今回ご来場出来なかった関係者様向けに、弊社WorkVisionの展示内容を抜粋してご紹介しています。
WorkVisionでは特に「働き方改革への対応」のテーマに対し、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進による対策をご提案させていただきました。
今後の医療分野における改善をお考えの方は是非ご確認いただければ幸いです。

WorkVisionによるご提案内容

就業管理システム:タイムワークス

医療機関に豊富な実績、就業管理の効率化と法令に沿った適切な管理を実現。
働き方の多様化や法改正、就業規定の変更に柔軟に対応する時代のトレンドを捉えた就業管理ソリューションです。
見やすい画面、優れた操作性、カスタマイズ不要な豊富な設定機能で日跨ぎ、宿直など特有の勤務課題への対応もスムーズに。
医療法人、社会福祉法人、大学病院、公的医療機関などへの豊富な導入経験とノウハウを駆使したサポートメニューも充実しています。




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医療機関様向け電子カルテシステム:PrimeKarte

「看護業務の効率化」「業界標準化への対応」「検査結果の一覧性」「充実の入力方式」4つのコンセプトを基に、院内業務の効率化を推進、医療サービスの質や患者満足度の向上を支援する電子カルテシステムです。
使いやすいインターフェース、充実な機能を備えながらコストパフォーマンスに優れているため、中小規模病院を中心に全国における導入実績が豊富です。




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看護勤務管理システム:ARTERIA AXIA

勤務希望、指定を集約し、勤務予定/実績表を作成、勤務情報を元に様式9をExcelファイル出力、人員配置状況や勤務状況を可視化、勤務者の出勤予定状況を時間軸で表示するなど豊富な機能を用意。
院内業務の支援・業務改善を目的とし、働き方改革などの業務効率化やペーパーレス化を実現するための様々な機能をご提供するフルブラウザ型看護勤務管理システムです。




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Web予約・電子問診システム:ARTERIA AXIA

WEB予約機能で予約状況の一括管理が可能です。
利用する患者様の予約効率の増加や待合室での長時間滞留の減少、及び感染リスクに対しても効果的です。
患者満足度が向上し、患者数が増加にもつながることで病院経営の改善が見込めます。

電子問診機能により、従来のスキャン作業・電子カルテ転記作業を廃止し、院内文書に関する業務の大幅削減を実現。
患者様、病院職員様双方に分かりやすい視覚的なインターフェースで、患者取り違えを防止などの効果見込めます。




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ブース内セミナー1:「医療DXを実現するために」

人へのタスクシフトではなくITへのタスクシフトへ

7月13日、合同会社メディカルソリューションパートナー代表兵藤氏による、医療DXを実現を目的としたセミナーがブース内で開催。
公務員、医療関連コンサルティング等で培った様々な経験を活かし、データ活用による経営改善支援、システムの有効活用による業務改善支援、システム開発支援など現場視点での医療DX推進を解説していただきました。

※本レポートでは内容の一部を抜粋しています。図解付き詳細版はページ下部の「セミナー資料ダウンロード」よりダウンロードいただけます。

医療DXの必要性

高齢者の人口が2020年で3,612万人から、2040年には3,868万人に増加、生産年齢人口は同じく2020年が7,341万人に対し、2040年には5,787万人と減少することが見込まれています。
居住地域の推移も見ても無居住エリアが進むものの、実のところ人が住むエリアは減少しないというデータがあります。
人が少ないエリアとは言え、医療を提供する必要性があるため、働き手が減少している現状のままでは医療を提供できない事態に陥ってしまいます。
このため、働き方を変えていくべく、オンライン診療や遠隔医療を進めていく必要性があります。
また、以前から抱えていた様々な問題が昨今の感染症対策で更に前倒しで対応しなければならなくなりました。
感染症や災害対策、設備投資や医薬品費用増加、診療報酬頭打ちなどなど、これらの対策に継続雇用・外国人採用・業務改革が必須となりました。
これらの対策に医療DXの推進が必要とされています。

医療DX実現の第一歩:オンライン資格確認

医療DXとは

保険・医療・介護の各段階(疾病の発症予防、受信、診療、治療、薬剤処方、診断書等の作成、医療報酬の請求、医療介護の連携によるケア、地域医療連携、研究開発など)において発生する情報やデータを、全体最適された基盤を通して、保険・医療や介護関係者の業務やシステム、データ保存の外部化・共通化・標準化を図り、国民自身の予防を促進し、より良質な医療やケアを受けられるように、社会や生活の形をかえることと定義。

オンライン資格確認が令和5年4月から原則義務付け

国が推進する医療DXでは、クラウドを活用すること、データの利活用をすることが大前提となっています。

クラウド化がこれまで進まなかった理由は以下の3つがありました。
→病院側はクラウドサービスよりオンプレを好む。
→クラウドサービスつながってたとしても、患者様の情報がばらばらに管理なのでまとめなければいけない。
→利用者様の電子的に同意を得るのが難しい。

オンライン資格確認は医療情報基盤へのこれまでの課題を解決します。
①全国の医療機関・薬局が安全かつクラウドで常時接続
②医療情報をマイナンバーカードにより個人ごとに把握、提供が可能
③患者様の同意を天使的に得られるように。

ICT活用≠DX(デジタルトランスフォーメーション)

医療DXを進めるためにシステムを導入することが考えられますが、単純にシステムを導入することがDXではありません。
デジタイゼーション:現状の運用をシステムで自動化して環境の整備。
デジタライゼーション:蓄積されたデータを活用して業務を改革
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは上記の道具・手段を活用して病院自体をより良く改革することが医療DXになります。

これからの医療情報システム

活用事例

音声入力:記録を音声で入力
画像認識:持参薬を画像認識して自動取り込み
入力支援:問診や申し込みなどを簡単入力

上記情報などを基に、それらを活用して業務支援に用います。

診療支援:AIで読影を支援、参考情報を表示
アラート:インシデント等を予測してアラート
QI:診療や経営に役立つ情報を自動で表示

単純にシステムを導入するだけでなく、活用・改善を図り、働きやすい環境を作り、逆に働きたいと思える状況を用意する必要があります。

3つのステップでDX文化を拡げる

事務部門でのIT導入経験:事務員の事務作業をITにタスクシフト
ルール化しやすい単純作業をタスクシフト、浮いた人員を地域連携や医師事務作業補助などに移行。
この工程で事務部門が運用整理しながらシステム導入の工程を身に着ける。
※給与計算や診療報酬請求、決裁、RPAなど

事務・現場でのIT導入経験:現場での事務作業をITにタスクシフト
現場での事務作業をタスクシフトすることで負担を軽減、現場が運用整理しながらシステム導入の工程を身に着ける。
※IoTデバイス導入やAI問診、RPAなど​

病院全体でIT導入経験:現場業務をITにタスクシフト
現場業務を効率化するロボットなどの導入。
現場が運用整理しながらシステム導入する文化を構築する。
※持参薬の画像認識、​音声認識による記録、搬送ロボットなど

このように病院全体で運用検討、システム設計、予算計画できる文化を段階的に構築していきます。

医療DXは、システムを導入することでもなく、データを活用することでもなく、それらを用いて病院を変えていくということ、あくまでも道具として扱えるようになるのが医療DXと言えます。
そのためには事務部門などの形がある程度整っているところから着手、患者様に直接触れないところから対応していくのが医療DXのスタートになるでしょう。

【講師プロフィール】

兵藤 敏美(ひょうどう としみ)氏

51歳。海外の大学でComputer Science とEnvironmntal Scienceを学び、帰国後、厚生事務官として国立東京医療センターにて医事課、総務課に従事。退官後、複数の医療機関、病院コンサルタントにて医事、用度、総務、経理などを担当し、平成15年、済生会習志野病院に入職。医事課、システム情報課を経て平成26年10月より経営企画室 室長に就任。平成28年9月より事務次長兼経営企画室長を兼務。平成29年11月より事務部長に就任。平成30年4月より支部千葉県済生会の参事兼務。
令和4年6月末に千葉県済生会習志野病院事務部長を退任し、株式会社ナレッジハンズシニアマネージャーを経て、7月より合同会社メディカルソリューションパートナー代表として様々な企業のシステム開発・導入アドバイザー、顧問等をしながら医療機関のIT導入支援、経営支援、データ活用、セキュリティ対策について講演、執筆などを行っている。

セミナー資料ダウンロード

兵藤 敏美氏による特別講演「医療DXを実現するために」の資料は
こちらからダウンロードいただけます。

医療DXを実現するために

ブース内セミナー2:「医師の働き方改革における医療機関の​ 取り組み方」

医師の働き方改革における医療機関の​取り組み方

    医師の働き方改革における3つのテーマ

  • 医療機関を取り巻く環境の変化​
  • 2024年度から導入される残業上限規制への対応​
  • 今後の医師の働き方はこうなる!

※本レポートでは内容の一部を抜粋しています。図解付き詳細版はページ下部の「セミナー資料ダウンロード」よりダウンロードいただけます。

医療機関を取り巻く環境の変化​

現在の医療業界で以下の懸念があります。
・2025年問題と言われる医療需要の増大。
・2040年生産年齢人口の減少により人手不足が顕著に。
・令和4年度の出生率が1.26と過去最低の数値となり、20年後の働き手が確保できない状況に。

これらの問題に向けて、2040年の医療体制を見据えた3つの改革が現在進んでいます。

Ⅰ.医療施設の最適配置の実現と連携
→地域医療構想の実現:2025年まで

Ⅱ.医師・医療従事者の働き方改革
→医師の時間外労働に対する上限規制:2024~

Ⅲ.実効性のある医師偏在対策
偏在是正の目標年:2036年

2024年度から導入される残業上限規制への対応​

【医師の働き改革の現状】
■医師の長時間労働
病院常務勤務医の約4割が年960時間超、約1割が年1860時間超の時間外・休日労働。
■労働管理が不十分
36協定が未締結や、客観的な時間管理が行われていない医療機関も存在。
■業務が医師に集中
患者様への病状説明や血圧測定、記録作成なども医師が担当。

【目指す姿】
■労働時間減少による医師の健康確保
■タスクシフトの推進
→質・安全が確保された医療を接続可能な形で患者様に提供することが求められています。

医師の時間外労働規制について

・一般則
 →残業上限年720時間(720時間の中に法定休日に働いた残業時間が含まれていない)。
 →複数月平均80時間(ここには法定休日に働いた残業時間が含まれている)。
 →月100時間未満(休日労働含む年間6カ月まで)。

・診療従事勤務医に2024年度以降適用される水準
 →年960時間/月100時間未満(例外あり)※いずれも休日労働含む
  →このままでは医療提供体制が確保できないため、以下の2つの制度が導入されます。
・地域医療確保暫定特例水準
 →年間860時間/月100時間未満(例外あり)※いずれも休日労働含む
・集中的技能向上水準
 →年1860時間/月100時間未満(例外あり)※いずれも休日労働含む
  →将来に向けて縮減方向

さらに2035年には暫定特例水準を解消し、集中的技能向上水準を縮減する方向へと移行します。

医師労働時間短縮計画の項目

自然に移行するわけではなく、医師会の評価センターでまずは以下の項目に対する評価を受ける必要があります。

【必須記載事項】
①労働時間数
②労務管理・健康管理
③意識改革・啓発
④策定プロセス

【任意記載事項】
(1)タスク・シフト/シェア
(2)医師の業務の見直し 
(3)その他の勤務環境改善
(4)副業・兼業を行う医師の労働時間の管理​
※(1)~(4)それぞれにおいて、最低1つの取組の実績と目標を計画に記載

また、追加的健康確保措置が医療法で義務付けられることになり、管理が非常に複雑になります。
人の手で管理するには限界があるため、就業管理システムを用いた管理が必須とされてきます。

医師の働き方改革推進のロードマップ

残業時間の確認 ■ 診療科別
■ 年代別
■ 業務内容別
意識改革 ■ 残業時間短縮に対する抵抗
業務負担軽減 ■ 複数主治医制の導入
■ ICT導入
■ タスクシフト/タスクシェア
労働時間の取扱い ■ 自己研鑽 
■ 手待ち時間 
■ 宿日直許可
■ 副業・兼業の取り扱い
労働時間短縮計画 ■ 労働時間短縮に向けたPDCA
■ B・連携B・C水準の申請
■ 勤務シフト導入
■ 連続勤務時間制限 
■ 勤務間インターバル 
■ 代償休息

残業時間の確認

残業時間が960時間を超えている医師がどの程度いるのか、どの診療科の医師が多いのか、
「B水準のグループ」「注意が必要なグループ」「安全なグループ」などグループに分類、かつその中でもさらに細分化を行い、特に長時間労働になっている医師の属性を把握する必要があります。

意識改革

病院のマネージメント層に対する意識改革、また一番労働時間が長い若い医師たちに対する意識改革の両方が求められます。
マネージメント層に理解をしてもらい、若い医師に落とすことが必要になりますが、労務管理の知見がないと非常に困難になります。
変形労働時間制導入への理解を深めるための資料や動画を用意するなどが有効的な手段になります。

業務負担軽減

1週間の勤務時間100時間を80時間を減らすためには様々な対応が必要になります。
医療機関間の連携・機能分化、労働時間管理の適正化、会議等の効率化、タスクシフトによる削減の他、
多職種連携や、主治医性からチーム制への移行などが必須になってくると考えられています。

労働時間の取扱い

グレーゾーンをどう整理するのかが大きな課題となります。
外来の予習 / 当直中の残務整理(サマリ・診断書・紹介状の返書等の作成) / 検査結果の待ち時間 / 症例検討(カンファレンス) / 診療方針(カンファレンス) / カンファレンスの準備 / 委員会活動etc.
上記のような対応を純粋な自己研鑽として扱うのか、労働時間として扱うのかを病院内で決めなければいけません。
一度決めてしまうと修正が困難になるため、慎重に決める必要があります。

労働時間短縮計画

様々な要素がありますが、特に追加的健康確保措置において義務付けされた連続勤務時間制限・勤務間インターバル規制が困難な課題となります。

→始業から24時間以内に9時間の連続した休息時間(15時間の連続勤務時間制限)
→始業から46時間以内に18時間の連続した休息時間(28時間の連続勤務時間制限)
※C―1水準が適用される臨床研修医を除く

これが守られない場合は代償休息付与というシフトを事前に組まなければなりません。
手作業でこのような管理は非常に困難になるため、代償休息付与に対応した就業管理システム使う必要性があります。

医師の働き方はこうなる!

【変形労働時間制を活用し、就業管理システムで管理】
例)予定手術、術後処置もあるため残業時間が長くなる傾向があります。
そのような場合であれば、午後からオペがある場合午後に出勤する、オペのない日の所定労働時間を短く設定するなどを就業管理システムを通してシフト管理。
1週間の勤務シフトを組み、医師の労働時間を管理していくことが必要とされます。

医師の残業上限規制管理への取り組みとして、職員の水準、シフトを作る際のインターバルチェック、外の病院で働いていた労働時間などを就業管理システムで管理。
このように医師の労働時間をシステム上で管理します。

※詳細は資料ダウンロードよりご確認ください。

セミナー資料ダウンロード

渡辺 徹氏による特別講演
「医師の働き方改革における医療機関の 取り組み方」の資料は
こちらからダウンロードいただけます。

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